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概要

アーキテクチャと法 = Architecture & Law
法学のアーキテクチュアルな転回?
松尾 陽 稻谷 龍彦 片桐 直人 栗田 昌裕
弘文堂
2017/02/28
978-4-335-35691-9
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和洋区分
和書
書名 アーキテクチャと法 = Architecture & Law 法学のアーキテクチュアルな転回?
著者名 松尾 陽 稻谷 龍彦 片桐 直人 栗田 昌裕
出 版 社 弘文堂
出版年月日 2017/02/28
分類記号1
007 情報科学
著者記号 MA
登録番号 201900281
ペ ー ジ 265p
サ イ ズ 20cm
ISBN1 978-4-335-35691-9
注記 Architecture & Law
概要 AI・インシュアテック・自動運転・サイバーセキュリティ特集
件名 法律学
内容細目1 第1章 「法とアーキテクチャ」研究のインターフェース―代替性・正当性・正統性という三つの課題/松尾 陽
内容細目2 第2章 アーキテクチャの設計と自由の再構築/成原 慧
内容細目3 第3章 個人化される環境―「超個人主義」の逆説?/山本 龍彦
内容細目4 第4章 技術の道徳化と刑事法規制/稻谷 龍彦
内容細目5 第5章 アーキテクチャによる法の私物化と権利の限界―技術的保護手段は複製の自由を侵害するのか/栗田 昌裕
内容細目6 第6章 貨幣空間の法とアーキテクチャ/片桐 直人
内容細目1 第7章 憲法のアーキテクチャ―憲法を制度設計する/横大道 聡
内容細目2 第8章 [座談会]法学におけるアーキテクチャ論の受容と近未来の法/大屋 雄裕(ゲスト),松尾 陽,栗田 昌裕,成原 慧