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アカデミック・スキルズ 第4版
AI時代の知的技法入門
慶應義塾大学出版会
2026/01/20
表紙画像は「紀伊國屋書店」のものを使用しています。
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| 和洋区分 | 和書 |
|---|---|
| 書名 | アカデミック・スキルズ 第4版 AI時代の知的技法入門 |
| 著者名 | 佐藤 望 1965- 湯川 武 1941-2014 横山 千晶 1960- 近藤 明彦 |
| 出 版 社 | 慶應義塾大学出版会 |
| 出版年月日 | 2026/01/20 |
| 分類記号(NDC:青) | 307 研究.指導法 |
| 著者記号 | SA |
| 登録番号 | 202600037 |
| ペ ー ジ | 207p |
| サ イ ズ | 21cm |
| ISBN1 | 978-4-7664-3087-5 |
| 注記 | Academic Skills Academic Skills |
| 概要 | ノートの取り方や情報の整理法など、大学生の学習の基本を押さえた構成はそのままに、第4版では、新章「AI時代のアカデミック・スキルズ」を加え、生成AIで何ができるのか、大学における課題等での使い方や注意点を解説。 |
| 件名 | 情報活動 論文作法 プレゼンテーション |
| URL1 | 国立国会図書館サーチの書誌詳細画面のURL |
| 内容細目1 | 第1章 アカデミック・スキルズとは |
|---|---|
| 内容細目2 | 1. アカデミック・スキルズとは / 2.「 知」とは、「教養」とは / 3.「 知」と「教養」を伸ばす / 4. 問いを立てる――研究の出発点 / 5. 研究テーマの三箇条 / 6. 出発にあたって知っておくべき大切なことがら |
| 内容細目3 | 第2章 AI時代のアカデミック・スキルズ |
| 内容細目4 | 1. 情報・メディア革命とAI / 2. 大学1・2年生に覚えてほしいこと / 3. AIをよく知ろう / 4. 生成AIの種類と目的、性質 / 5. 日常学習で生成AIをどう使うか / 6. 大学におけるAI使用のリスク・マネジメント |
| 内容細目5 | 第3章 講義を聴いてノートを取る |
| 内容細目6 | 1. 大学の講義の特徴とノート・テイキング / 2. 何のためにノートを取るか / 3. ノートを取ることは「人間観察」でもある / 4. 具体的なテクニック / 5. 良い聴き手となるために |
| 内容細目1 | 第4章 情報収集の基礎――図書館とデータベースの使い方 |
|---|---|
| 内容細目2 | 1. 情報に対するアカデミックな態度2. 文書資料の種類、特徴、利用法3. ウィキペディアについて4. 資料検索の方法――データベース活用法5. 文献一覧をつくる6. 文書以外の情報収集――実地調査、データ収集 |
| 内容細目3 | 第5章 本を読む――クリティカル・リーディングの手法 |
| 内容細目4 | 1. 本を読み始めるにあたって / 2. 批判的・論理的思考 / 3. クリティカル・リーディング(批判的読解)とその練習 |
| 内容細目5 | 第6章 情報整理 |
| 内容細目6 | 1. 記録することの大切さ / 2. 紙と情報機器を駆使したノートの作成方法 / 3. 情報カードのつくり方の一例 / 4. レポート、プレゼンテーション作成準備の最終段階:アウトラインをつくる / 5. KJ法について |
| 内容細目1 | 第7章 研究成果の発表 |
|---|---|
| 内容細目2 | 1. 研究のアウトプット / 2. 学問的問いとは何か / 3. 明晰かつ論理的であること――論理を曇らせる禁じ手について / 4. デジタル情報技術とアカデミック・スキルズについて |
| 内容細目3 | 第8章 プレゼンテーション(口頭発表)のやり方 |
| 内容細目4 | 1. プレゼンテーション(口頭発表)について / 2. プレゼンテーションのツール / 3. その他の大切なこと |
| 内容細目5 | 第9章 情報整理 |
| 内容細目6 | 1. 論文・レポートを書くとは / 2. 引用の仕方、注の付け方 |
| 内容細目1 | 附録 書式の手引き |
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