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同志社大学 / 同志社法学
同志社法学会
2026/05/22
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| 和洋区分 | 和雑誌 |
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| 雑誌名 | 同志社大学 / 同志社法学 |
| 各号 - 年月次 | 2026/5 |
| 各号 - 巻号 | Vol.78 No.1 (456) |
| 各号 - 出版年備考 | 令和8年 |
| 発行頻度 | 隔月刊 |
| 出 版 社 | 同志社法学会 |
| 各号 - 出版年月日 | 2026/05/22 |
| 注記 | ※第391号~寄贈受け |
| 内容細目1 | 西村安博教授追悼論集 |
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| 内容細目2 | 献辞/濱 真一郎 |
| 内容細目3 | <論説> |
| 内容細目4 | 機能性表示食品に係る検証事業報告書の公開の意義―最判令和7年6月6日の検討を中心にして/佐伯 彰洋 |
| 内容細目5 | 民事訴訟の公正に関する総論的な覚書―裁判官は自己の心証形成を適正にコントロールできるか?―/川嶋 四郎 |
| 内容細目6 | ドイツ法における障害者遺言と遺言事項法定主義/上田 誠一郎 |
| 内容細目1 | 予約の拘束力に対する法態度―飲食店のキャンセル問題を中心に―/木下 麻奈子 |
|---|---|
| 内容細目2 | 議会による政策評価の制度的性格―フランス議会の経験を手がかりとして―/勝山 教子 |
| 内容細目3 | 修学のために実家を離れた学生の住所について/梶山 玉香 |
| 内容細目4 | H. L. A. ハートの『法の概念』における記述的社会学の試み/濱 真一郎 |
| 内容細目5 | ベンサムの予防警察論―試論的考察―/戒能 通弘 |
| 内容細目6 | 捕虜抑留国としての日本/新井 京 |
| 内容細目1 | アメリカにおける開発負担をめぐる判例の展開―Sheetz v. County of El Dorado, 601 U.S. 267(2024)を中心として―/黒坂 則子 |
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| 内容細目2 | 米国営業秘密法における実損を超えた金銭的救済―懲罰的損害賠償および弁護士費用の付与―/山根 崇邦 |
| 内容細目3 | ポルノサイトで年齢認証を求める法律の憲法適合性について―Free Speech Coalition v. Paxton, 606 U.S. 461(2025)を素材に―/桧垣 伸次 |
| 内容細目4 | Indian Lawyers and the Judicial Committee of the Privy Council: A Study of the Appellate Jurisdiction Act 1929/比嘉 義秀 |
| 内容細目5 | 旧刑法下から大正初期にかけての不真正不作為犯論/池田 直人 |
| 内容細目6 | 西村安博教授 略年譜および主要業績目録 |